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バレーボール協会の専門部主催の大会が行われた。
私が監督として所属する倉岡レシーバーズも参加。
6年生にとってはこれが最後の大会となる。我がチームには、一人だけ6年生がいる。
このメンバーでバレーができるのが最後と思うとじ~んとくるものがあるっと思ってるのは私だけ?
けっこう、選手は、あっけらかんとしているようだ。
この大会の抽選会に保護者代表が参加して、くじを引いたら、運営責任チームにあたった。
運営責任チームは、基本的に各会場での開会式と閉会式を取り仕切る。
内容は、開会式が、主催者あいさつ、競技上の注意、施設使用について、選手宣誓、試合進行についてで、閉会式が成績発表、表彰、講評、所連絡となる。
専門部から役員が午前中は来ていたが、事もあろうに自分の息子の野球の応援に行くので帰ります。と途中で帰ってしまった。
問題が起こったらどうすんの?と思いながらも運営責任チームとして、ゲームの進行(昼食)をどのタイミングでとるとかを判断しながら何とかやり遂げた。
閉会式では、司会進行をしながら、成績発表、表彰、講評まで一人何役もしながらだった。
開会式、試合、審判、試合、審判、昼食、審判、閉会式
大変疲れましたが、子供たちのさわやかな汗と真剣なまなざしに元気をもらった日曜日でした。
ひょっとしたらこれが最後の写真になるかもしれない。
そんな思いでシャッターを押しました。
この中に一人恥ずかしそうに頭だけが見えている小学校6年生の1号が含まれている。
兄弟3人並んで、「めーが出て、膨らんで、花が咲いて 毛が生えて・・・」と歌う恒例のち●ち●ソングを合唱すると2号がコンコルドのように今にも飛び立ちそうな勢いのち△ち△をさして、「ち○ち○がたったー」と絶叫する。
アホな兄弟を丸出し。
そこに妹の3人娘と兄の末っ子が加わり7人で風呂に入るというすごい光景。

何枚かとったなかで、ぎりぎりセーフかなというショットを一枚だけ。
本人たちの許可を取った上で掲載させていただきます。
本日の宮崎日日新聞にビストロ亭さんのベジタブルスイーツの件が紹介されていました。
宮崎食研で加工した野菜粉末を使って作ったベジタブルスイーツが誕生。
宮崎日日新聞社の記者が宮崎食研の新しい取り組みを取材に来られた時にビストロ亭さんとの取組を紹介したところ、3日後、早速記事になって紹介されていました。
情報は鮮度が命。
さすが宮崎日日新聞社です。
しかし、うちの会社が有限会社 宮崎食研と紹介されていました。
うちは、宮崎食研有限会社です。
お間違えのないように・・・・・。プンプン。
ビストロ亭の古江社長とは、宮崎県中小企業家同友会で知り合い、よく知った仲なのでこの話はサクサクと進んでいきました。
宮崎の野菜を評価してくれるのはほとんどが県外企業なんですが、県内の企業が地元の野菜を評価してくれたのがすごくうれしかったです。
もっと、多くのレストラン、居酒屋さん、パン屋さん、お菓子屋さんなどこの素材を使ってほしいです。
カラーバリエーション。野菜の色で楽しめるパン。ホットケーキ、たい焼き、白玉まんじゅうならぬ緑玉まんじゅう、などなどわくわくする提案ができそうでしょ。
お客さんが喜ぶ商品を提案する楽しさ感じてみませんか。
波動を感じた方は、ご連絡ください。お待ちしています。
090-5289-4123ひとてま店長直通です。励まし冷やかし大歓迎です。

研究熱心な生産者との最前線では、ときどき見たこともないようなものに出会う。
この原種に近い柑橘系の果実もその一つ。
以前紹介したバングラディッシュの原種に近いゴーヤーのようなかわいらしいカックロールによく似たサイズ。
てのひらにすっぽり収まるシークワサー2個分の大きさだが、細長いラグビーボール型。
どんなに表現してもものを見てもらったほうがしっくりくるだろう。
これです。

香りがすごい。
ヨーロッパ系の化粧品や石鹸に使われている香りのような・・・・。
なんかいい香り。
さわやかなこの香りを楽しめる方法をひとてまかけて考えてみようと思う。
今日のWBCの試合は、しびれました。
韓国の底ぢからも感じたけれど、それを跳ね返すジャパンの力強さも感じました。
みやざきフェチのひとてま店長としては、宮崎県日向市出身の青木選手の活躍がうれしいです。
また、ダルビッシュの奥様が宮崎市出身だからうれしいです。
宮崎合宿で、生で選手を観ただけになおさらうれしいです。
日本中が興奮冷めやらぬ間に明日うちの1号が倉岡小学校を巣立っていく。
昨年、先輩を送り出すのに記念樹をピアノ伴奏したのがつい先日のような感覚がある。
あれから1年が経ったんだな~としみじみ。
今年は、おなじ記念樹を1号自ら卒業式で伴奏するらしい。
目をつぶって伴奏の練習をして、入念にチェックしていた。
この1年で10センチ以上身長が伸びている骨満タンの人体実験中の1号。
じゃんじゃん成長して欲しいです。ひとまず、卒業おめでとう。
かあちゃんである宮崎食研の専務は、最近目の手術をした。
黄斑なんたらというもので、ちょっとした手術で治療可能らしい。
私は、立会いのもと手術をモニターチェックしたが、見ていられないほどグロイものだった。
素人には、普段見ることのない衝撃的な映像だった。
眼球にメスを入れる瞬間など・・・・・。
ジェットコースターの高い所からふわっとする瞬間のような気持ちの動揺があった。
数日間眼科に通ううちにかあちゃんは、同年代の経営者の眼科医とお友達になった。
ライフワークのエコの話などしているうちに、眼科医の先生がお友達を集めるので講演をすることに発展していった。
人のつながりは、こんなものです。
先日もこんなことがあった。
これは、よくあることで・・・・・・
温泉にゆっくりつかっている30代の女性に背後から忍び寄り、独り言のようにこんなお昼に優雅に温泉に入ってくつろげるのは、どんな人じゃろか?
と問題提起する。
その背後からの誰に向かって発せられたかわからない質問に反応した人がターゲットとなる。
まんまと引っ掛かった看護婦さんが、のぼせるほど湯船で話し込んだのちに、独身なら私がお見合いの世話をしてやるわ!
という展開になっていった。
もちろんその後のセッティングは、下請け業者のひとてま店長に丸投げ。
引き合わせた私の友達と温泉でかあちゃんが出会った看護婦さんとひとてま店長という運命のいたずらとしか思えない取り合わせの3人で食事をして「私、それではお先に・・・・」と決め台詞を吐き捨てその場を去ったのだった。
私の友達をセッティングする時も、2度ほど事前に打ち合わせをして、この人にぴったり合うような人を見つけよ!という業務指図書が渡されたのだ。
あのときと同じような波長でかあちゃんが、後ろから意味もない笑顔で近寄ってきた。
いささか興奮気味に「私は、○×▽※●△ことをみんなにつたえたいのだ!」と選挙に出るのかと言わんばかりに演説し始めた。
すっきりと言いたいことを言い終えたかあちゃんは、食品工場でよく見るあのネットの帽子をかぶって工場内に消えて行った。
聞きたくもないことを一方的に聞かされて、この人は私に何を求めているのかを解釈したのちに、講演の原稿を書けということだとまわりくどい指示を理解し、原稿を用意する。
必要な資料、わかりやすいグラフ、ドイツ研修のときの写真、こそこそ動いていると嫁さんもこそこそ動いている。
エコ講演の説明で使うイラストの発注を受けたらしい。
顔を見合わせ、言葉のない会話を交わした。
そんなことしてる場合ではないが、そんなことって吐き捨てる内容でもないので、頑張って資料を作ります。
教員をしていた頃の授業の準備(教材研究)をしていたあの頃を思い出す今日この頃。