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連日心配が続いた台風15号だが、まだ宮崎に再接近となってない朝7時。
ほとんど影響がないくらい無風状態。
昨夜の雨はすごかったが、朝目覚めると雨も上がっている。
まるで過ぎ去ったかのような雰囲気。テレビでの情報では、まだ再接近ではない。不思議な感じ。
雲だけ先に通って行って台風が丸裸で近づいているらしい。
どうやら会長の米も影響はなさそうだ。
青パパイヤの木が、実をたくさんつけすぎて10本ほど倒れたという被害が耳に入った。
連日の雨で地盤が緩んでいる上に、たくさん実をつけているから絶えられなくなったよう。
1号、2号、3号共々学校が休みで朝6時からすでに、暇をもてあましている。
こっちのほうが、被害が出そう。
今年も運動会シーズンがきました。
うちは、1号、2号、3号ともに小学校だからいいけど、兄の家は、小、中、高、大パーフェクトだから大変そう・・・と一瞬思ったけど高校、大学は運動会関係ないなぁ~。
昨年田原家から全校リレー選手が5人中4人だった。今年は、一人中学校に上がったので小学生は4人。
ひとりだけ全校リレーになれなかったS大は、リベンジの年となる。
予選の日が近づくにつれ心配になったのか、S大は、元体育教師の嫁さんにアドバイスを貰いにやってきた。
2号と同じ学年のS大は、かなりの激戦区。
秘策、コース取り作戦かおもいっきりフライング作戦かどんな策を授けたかわからないが、
なんと、4人中4人が全校リレーに選ばれたのでした。
当日は写真撮影で苦労しそう。
オリンピックなどで使われる平行移動しながら撮影できる機材を用意したいほど・・・。
当日の模様は、又今度。
宮崎市北地区(瓜生野、倉岡)のふるさと祭りが今年で16回目を迎える。
手づくり感満載のまつりですが、祭り終盤の盛大な花火がロケーション的に最高。
場所は、柳瀬橋下河川敷。
日ごろ瓜生野FCのサッカーの練習で使っているところ。
大淀川と本庄川が合流した場所なので、柳瀬橋、有田橋から何のさえぎるものもなく打ち上げる様まで見下ろすことができる。
風向きによっては、火の粉が舞い降りることもあるが、今年はどうでしょう。
司会は、バニー。北地区出身。宮崎北中、大宮高校の大先輩。
バニーは、子供のあしらいがうまい。まとわり付く子供たちを鋭い突っ込みで撃沈という場面が見られるかも。
1号、2号、3号の所属する瓜生野FCで出店をする。おにぎり販売をするようです。
うるさく呼び込みをする青や赤のユニフォームを見かけたら要警戒。
北地区ふるさと祭で瓜生野FCが出展したやきそば、おにぎり、ポップコーンは、大盛況のため途中買出しに走り、追加100食したほどでした。
やきそば600食、おにぎり200パック、ポップコーン作ったほど、すべて完売でした。
ユニフォームをきたメンバーが、駅弁スタイルで呼び込み販売。
会場内を大声張り上げて販売活動。
じゃんじゃん売り込んで出来立てほやほやのまま即売するのでおいしいと評判を呼び、リピートを店舗でいただくという好循環が生まれたようです。
そんな慌しい中、3号は、自由に会場内を楽しんでいました。
一番のお気に入りは、うなぎつり。渡したお金のほとんどをうなぎつりに突っ込んだよう。
まわりのおば様方にさすが骨満タンの息子(うなぎの骨サプリメント)と言われてました。
あまりのうまさに友達から俺の分も釣ってと頼まれ、ウナギ釣り代行業をすることになったとか。
人の良さというか、面倒見のよさというか、親分的というか代行に失敗したときは、「俺のウナギをやるわ」と言っているから、保障付きということ。
結局、最大5匹まで増えた鰻が2匹に。
太鼓、カラオケ大会、抽選会、花火と大いに盛り上がりました。
片付けを終えたのが23:00近く。
翌朝、ピーターパンカップのサッカー大会。
ベスト4まで勝ち上がったが、準決勝敗退。残り1分で失点し、1-0だから仕方ない。
すがすがしい戦いぶりだった。
車の塗装を焼き付ける工程として、焼成という技術があります。
宮崎食研の焼成技術は、その技術を応用しています。
世界のHONDAの子会社に勤務していた会長と専務、そして専務の弟の3人が、宮崎食研の基礎をつくった。
歴史を語れば、焼酎が必要になる。
とにかく、宮崎食研がつくるパパイヤ茶は、その焼成技術を使っている。
まだまだ認知度は低いが、宮崎で無農薬栽培の青パパイヤのみを使ってつくった完全宮崎メイド。
欲しい人は、ほっとかないと思う。
こんなご時世だから、本物を売りたいという方や本物に触れたいという方だけに届けたいと思う。

昨日、パパイヤ茶飲んでみたいけど、好き嫌いが激しいので試しに飲んでみたいというコメントをなっちゃん様よりいただきました。
ほとんどコメントのない私のブログにコメントを書くことは勇気の要ることだったろうとお察し申し上げます。
受託加工(相手先ブランドの商品を加工する)が多く、自社商品が少ない私たちにとって、お客様とダイレクトにやり取りすることは、あまりないのが現状です。
そんな中、お客様からのご要望で試飲パックがあれば・・・・とのこと。
良く考えたらないのがおかしいぐらい。パパイヤ茶を世に出して以来、はじめて見ましたという反応が多い。
はじめて目にするもので、飲んだこともないもの、予想も付かない味、5包程度の商品を作って欲しいという要望もある。
5包程度の商品をつくるまでの間、興味を持っていただいた方に試飲パックをお送りすることにしました。

味を確かめて「あらまぁ いいじゃない」と思ったらご注文ください。
即効性よりも緩やかに効果を期待するのがお茶。常飲茶としてかわいがってください。


ポットの中は、紅茶のような濃い茶褐色。
飲んでみたいと直感で思った方は
『試飲パック欲しい』と、ご連絡ください♪
こちらのお問合せフォームからどうぞ。
メールの場合は、tahara@shokken.netまで
送付先住所、郵便番号、氏名、連絡先電話番号をお願いします。
2500坪も工場敷地があれば、栗林の一つや二つも敷地内にある。
そういう季節の収穫物に敏感なパートのKさんが、「栗があえちょるが!」といって拾ってきた。
見ると丸々と実が詰まっている。
いくつかを社長室前の出窓にディスプレイ。
田んぼのあぜ道に咲く彼岸花とともに秋を彩っている。



季節を感じながら、仕事をすることが、健康への近道かもしれません。
小さい秋見つけましたか?
宮崎食研は、年間4回ほど研修旅行をするのです。
パートのおばちゃんたちが、旅行好きで、秋になるとうずうずするらしい。
秋の宮島で、もみじまんじゅうを食べることになりそうです。
もちろん、研修旅行ですので、取引先の工場見学やごあいさつも!
しかし、ごあいさつにパート含めて全社員で来るところもないでしょう。えらい迷惑でしょうが勉強です。
広島ですから、お好み村を占拠ってことになりそう。
おばちゃまたちは、旅行をすると怖いもの知らずですから・・・・。
マイクロバスを一台貸切で、運転手を雇って朝5時出発という強行日程でもノリノリ。
それでは、行って来ま~す。
広島県研修旅行への行き帰りバスの中で、4作品のDVDをしっかり見ました。
コメディーアクション系のもの、ひたすらカーチェイス系、ほんわか釣りバカ系、地域と雇用をテーマとしたフラガール系。
どの作品にも、自分の任された仕事をとことんやりぬくといったものが多い。
それぞれが自分の求められている役割を理解し、その役割の責任を果たそうと頑張る集団になっていけば、その集団が放つ波動が、地域に伝わり、共鳴して行くものと考える。
みやざきにひと手間加えてみなさまへのモットーに込められた食の宝庫宮崎の発信が私たちに課せられた役割じゃないかとおもっているんです。
発信力がまだまだ弱いですが、がんばります。
広島研修旅行で宮島に立ち寄った。
宮島といえばしか。
ゆったりとのほほんとしたしかがわんさかいた。
金融不安や株価暴落などほとんど関係ない様子。

なんとも気持ちよさそうに恍惚の表情を浮かべている。
すこしアップにしてみると・・・・

いろんなポーズをとっているしかがいるが、わざわざこんなところにいなくてもいいでしょ!と突っ込みたくなるようなしかもいた。

鹿の横顔をまじまじと見たことがない人のために横顔の写真も撮りました。
やる気に満ちた顔ではないのは明らか。

癒される顔ではある。
分刻みの現場で戦っている人や、大きなプレッシャーに押しつぶされそうな人は、一度足を運ぶと癒されることでしょう。
この鹿たちの出すやる気なさげな波動は、見ようによっては、すべてを知り尽くした崇高な表情にも見えなくもない。
きっといいことがありますように!!

どうやら底をうったようです。後は昇るだけ。
サンフランシスコの町並みを路面電車が行きかう。
カーチェイスでも始まりそうな雰囲気の町並みに、見ようによっては見えなくもないが、ここは広島。

160円で乗れる路面電車。
八丁堀行き?
路面電車のない宮崎の町並みからするとごちゃごちゃ感があるが、人口が一定以上になるとバスよりも電車のほうが環境的にはいいのだろう。
環境先進国ヨーロッパでも市街地には、車で乗り込めないようになっているそうだ。
郊外の駐車場に車を止めて、電車を利用する。パーク&ライド方式。
専務が、ドイツを環境視察したときの情報。
さて、宮崎食研は、宮崎市の北側にあり、倉岡という地域に位置するが、バスも運行しなくなり、コミュニティーバスという10人のり程度のバスが巡回するようになった。
市からの補助金で成り立っていたが、その補助金もカット。
各地域で負担せよ!ということになった。
利用者がほとんどいないバスを年間185万円程度を地域で負担することになり、財源確保に地元の協議会は、頭をかかえている。
きっと安易に企業から広告を取れば・・・みたいなことになりそうな雰囲気。
こんなバスも利用者がいない田舎に何件事業者があると思っているのか?
私は、このコミュニティーバスは廃止し、タクシーチケットを利用者に精算払いで補助すればいいと思う。そういう方向で議論が進むといいんですけど・・・・。
めしげと聞いてピンと来る人は、どれくらいいるだろうか。
宮崎弁というわけでもないが、南九州弁というべきか?薩摩藩からのなごりか?定かでないが、しゃもじのことをめしげという。
ご飯をすくう道具のこと。
飯をすくう用の貝(かい=け)という語源が想像できそう。(あくまで勝手な想像)です。
「あん、めしげはどこあっとや!」「めしげってなんや!」「めしげよ!」
こんな会話を幾度となくする。
良く使うのは、キャンプ場。

宮島で、めしげやさんがたくさんある。用途開発の事例として勉強になる。
ご飯をすくうものから幸せをめしとるという縁起物に用途開発。
根性、努力、忍耐、学業成就、安全祈願、闘魂、交通安全、家庭円満、必勝、これらの言葉が書かれためしげが全国に広がっている。
甲子園などでの応援風景などでも見られる。
あのめしげ(しゃもじ)は、こういう風に書かれていたのかと感心。
おみやげにめしげでなく、筆を買って帰りました。
1号、2号、3号ともに習字をならっているので大事に使って欲しいです。

店内には、絵皿などを掘る職人さんもおり、手仕事を見ることができます。
職人さんの手になじんだ、さまざまな道具を見るだけでも楽しくなります。


修学旅行の学生を狙ったキャラクターものを扱うお店とはちがった、本物を主張するひろ川さんに眼が行くようになっている私は、目が肥えてきている証拠ですな。

忙しい製造工場にお邪魔することは、大変気が引けることだが、佐賀県佐賀市の御菓子製造工場の村岡屋さんは、快く迎え入れていただいた。
じゃんじゃんラインで作られているかと想像していたが、思った以上に人手が加えてあった。
人気商品のさが錦は、和のカステラと洋のバームクーヘンをチョコでつないだもの。
これは、てまひまなしには作れない。
工場の方もおっしゃっていたが、手がかかりすぎて誰も真似できないものになっているそうです。
工場内は、多くの機械が設置してあり、大変清潔感があり、陽圧システムなどで設備費がかなりかかっている。
工場建設に13億円?かかったそうです。
ヒョエーッっと圧倒されてバスに乗り込みました。
おみやげに買って帰ろうと思っていたが、工場内では、販売していないとのこと。
直売店を探して買うことになった。
これだけ説明を受けて、ここでは買えないとなると探してでも買いたくなるのが心理。
結局、道中の工程にはないユメタウン内の店舗に急遽立ち寄って購入することに。
朝早起きして、駅の近くの直売店へ走った人も数名。
いろんな意味で大変勉強になりました。ありがとうございました。
佐賀は、大きな工場がたくさんあるんですね。
キューピーマヨネーズの500gボトルをじゃんじゃん作ってました。
創業当時の栄養不足社会に日本人の栄養不足を解消するためのものとして栄養価の高いたまごを使った加工をはじめたという。
ところが、今そのコンセプトは、有効だろうか?
日本人は、栄養不足から栄養過多になっている。
そんな時代背景を反映するためには、逆の方向に舵をとらないといけないわけで、大きな会社では中々できないだろう。
ひょっとしたら日本以外の国で大きな需要があるんじゃなかろうか。
だから、キューピーさんは、マヨネーズに青パパイヤを入れるくらいの大胆な発想をしないと日本の栄養過多を救えないと勝手に思った。
半分のスペースで流動食をつくっていたので、少しずつその方向に行っている様にも見える。
簡単に方向転換ができない老舗企業のサガを感じた。
味の素は、アミノ酸の研究を長年続けている会社ですが、同時に味の研究も続けているそうだ。
甘味、酸味、塩味、苦味、うま味、が基本になって辛味、渋味を加えて味として認識され、
こくや香りで広がりや厚みがでて風味として認識され、
歯ごたえ、舌触り、温度、色、光沢、形状、音が加わり、食味になる。
それに雰囲気、食習慣、食文化、健康状態、心理状態まで加わっておいしさとなる。
ということを勉強した。
工場内は、配管やタンクがずらりとならび、食品工場には全く思えない。どちらかというと化学プラントといった感じ。
人がほとんどいない・・・・というかいらないようだ。
研究員が70人いると説明があった。
そのことにびっくり。
パートのおばちゃんの笑い声が響きあううちの工場とはだいぶ違っていた。
昨夜、日本シリーズ出場を決めるクライマックスシリーズで巨人と中日が大接戦を繰り広げていた。
家族全員でナイター中継をテレビ観戦していた。
宮崎県人は、ほとんどが巨人ファン。
もちろん私ら一家は、巨人を応援していた。
3対2で劣勢の場面でイー・スンヨプの打席。相手投手エース川上の投げる1球1球を食い入るように見ていた。
川上が投げるモーションに入ったそのとき、(まだ投げていない)
ひとり「入ったーーーー」「ホームラン」「ヒュフォー」と聞いたこともない擬声音とともに小躍りする
68歳の親父がいた。
その後、川上がボールを投げ、確かにホームランで逆転したが・・・・・
喜びを先取りされた家族一同視線をじいちゃんに集めた。
その視線の先にあったものは、ラジオを片手にイヤホンで実況を聞きながらテレビを見ているじいちゃんの姿だった。
そのしらっっとした目線や雰囲気を感じ取ったのかじいちゃんは、「ラジオのほうが3秒ぐらいハエ~な」
とのたまった。
大興奮で疲れたのか7回、8回くらいからうとうとしてほとんど見ていなかった。
じいちゃんを観察しているほうが、レッドカーペットなどの若手芸人が一生懸命考えたネタのコントより数倍面白い。
日南の高校教師時代の教え子バレー部主将が結婚。
披露宴に出席した。
私の肩書きは、高校時代の恩師となっていた。
席を探すと入り口からはるか奥の来賓席になっていた。
となりの方は、南郷町町長だった。
恐れ多い、こんな方々に囲まれて、明らかに場違いな空気が漂っている中、もう一人、小学校時代の恩師と称される品のいい奥様がお声かけをしてくださり、新郎の人柄の良さや優しさを話題の中心にいろいろとお話をした。
披露宴終了後、南郷町の自宅に戻って大宴会。
そちらまでお邪魔することに。
お父様、お母様は、バレー部後援会長としていろいろなところでお世話になった。
自宅にお泊りしたこともしばしば・・・。
教師をやめてからも社員旅行でみかん狩りにお邪魔したこともあった。
卒業後どんな人になるのかを確認することは、なかなか機会として稀で、今回のように大人の階段を確実に昇っている姿を拝見することができてとってもうれしく思う瞬間だった。
ほんとうにおめでとうございます。
待ちに待った運動会があった。
3人兄弟が全員全校リレーに選ばれて、昨年は、子供たちよりも早く走ってうまく写真を撮れたが、今年は、3号から2号へのバトンタッチなどもあり、うまくいきそうもない。
ということでビデオをとることにした。
いつものように綱引きや徒競走、ダンスなどを撮って、お昼ご飯の状況などを撮影した。
さて、クライマックス全校リレー。
まずは女子からあとで撮影したものを見る時に盛り上がるかもと思ってかわいい女の子も撮影した。
最後のプログラム。全校生徒の各学年の選抜全校リレー男子。
なにかが点滅している。
文字が点滅している。
よーい。バン。
という音にびっくりしたのとバッテリーを交換してください。という文字にびっくりしたのか。
子供たちが、真剣に走る様子が、スローモーションのように私の前を過ぎ去っていく。
ほんの数分間のできごとだったが、音声が記憶に残っていない。
帰ってビデオ鑑賞。
けっこういいところを見せた3人は、自分の走りをみんなの前で解説したくてビデオ鑑賞を楽しみにしていた。
女子のリレーが終わる頃、静かにトイレに向かう田原店長でした。

3人とも運動会前には、靴を買ってとせがむ。

この顔は、おいしいの表情

よくがんばりました。

コーナー用の特殊なグリップパターンを採用した瞬走シューズ。
販売開始して間もないパパイヤ茶ですが、女性に喜んでもらえるだろうと期待して商品開発した。
ところが、ご注文いただくのは、女性ばかりではない。
ここ数日は、男性からのご注文が多い。
どうしてだろう?メタボ対策として飲もうとしているのだろうか?
女性に頼まれて注文しているだけか?
女性へのプレゼントなのか?
いずれにしても、女性にも喜んで欲しいし、男性にも喜んで欲しい。
結果としてみんなが笑顔になればいいです。

昨日初めて北海道にお届けしたので、北は北海道から南は沖縄までお届けしたことになる。
飲んでみたいという人、あの人に送りたい人、ご連絡お待ちしています。